スタッフ紹介

山田ユウキ
<武蔵野美大彫刻学科卒>
<初代理事長>
<水道設備業>
現場仕事の経験を活かし、安全管理や確実な設営に力を発揮。風貌通りの寡黙な男、ではなく、芸術のことを語りだしたら止まらない。ArtPlant総責任者。創立メンバー。

小林知久
<イベントオーガナイザー>
<元東大和市議会議員>
マネジメントや交渉を得意とし、現場ではキレキレの舵取り役となる。東京紅茶・映画事業を発案実行。エンジンをやるために中核メンバーを集めた仕掛け人。
成富勇也
<アーティスト>
エンジンに久々に来た大物変態。佐賀→東京→ドイツと飛来し、現在は福岡の山奥に生息。知性とドレッドで心を鷲掴み。ドイツ人の彼女と話す時はホンモノの変態となる。
綾木真理
<デザイン会社勤務>
<武蔵野美大空間演出科卒>
舞台美術を専攻。現場で汗をかくことを厭わず、怒られてもへこたれない。意外に英語が得意なアメリカン。OneBlockProject・鏡張りの家を統括。
永井佳津幸
<イベント会社勤務>
<元創造エンジン事務局長>
初代事務局長。初期のエンジンを住み込みで支える。今はお酒担当だが、困ったときはすぐ駆けつける運営のブレーン。創業支援事業で数々のNPOを支援。
加畑さおり
<福祉職>
<武蔵野美大空間演出科卒>
服飾を専攻。黙々と枕カバーをつくる明治の女。マチカドアートプロジェクト・街角カフェ隊を統括。東京紅茶デザイン担当。
臼倉隆史
<自治体職員>
固い信念と堅実で安定した実行力で、少し夢見がちなエンジンの運営を締める。創立時から屋台骨を支えつつ、重ねたラーメンどんぶりは星の数。

永瀬健一
<会計事務所勤務>
さりげなく現場に存在しサポートする名黒衣。でも決して頑張ってる感はみせないクールビューティー。奥さんとのドツき漫才の末に誕生した愛娘・愛息に首ったけ。映画企画車両担当。 br>
小林光明
<弁護士>
不定期にエンジンに出没し、事務的な面からサポートする。礼儀正しく毒を吐き、さりげなく事務所をさる。
中村文子
<臨床検査技師>
冷静な眼をもち、さりげなく大人の配慮を繰り出し、運営をふんわりと支える。シビアな先輩にキリキリ舞いする若いスタッフの優しいお母さん役。そして好奇心旺盛。
金子高之
<服飾学校卒>
<会社員>
『エンジンがあるから』との理由で、青山勤務なのに東大和に移住した男の中の男。そして青山までチャリで通うドM。音楽・アート・エンジンを愉しむ愛すべき優男。映画企画衣装担当。
永井勝
<元東大和市文化協会会長>
長年の地域での活動で得た叡智を惜しみなく提供する知恵袋。酒を飲み、文化を愛し、時々シモネタ。眼をつぶってトークを聴いたら、ハタチの青年。熱い思いは時空を超える。
堀内梨絵
<武蔵野美大彫刻科卒>
<主婦>
トラックをも繰る腕と、真っ直ぐに進む推進力で企画を引っ張る。ArtPlant2007事務局長としてイベントの基礎をつくり上げ、その後育児。母の背中を見せるために復活。
長崎真由
<環境コンサル会社勤務>
樹木と寝た女。自らが追求するもののために、日本中をいとも簡単に渡り歩く。おっとりした風貌に似合わぬ胆力と、培ってきた粘り、社会人的事務能力でエンジン事務局の救世主となる。








